補助金制度 窓断熱リフォーム 夏の悩み 冬の悩み

一宮市の窓の補助金10万円は国と併用できる?順番と締切を解説

一宮市の窓の補助金10万円は国と併用できる?順番と締切を解説

「国の補助金と、一宮市の補助金は一緒に使えるのか」。これは一宮市内で窓の断熱をご検討中の方から、いちばん多くいただく質問です。結論から申し上げると使えます。ただし同時ではなく、順番があります

この記事では、一宮市が公表している2026年度の制度内容をもとに、国と市の関係、市へ申請できるようになるタイミング、そして間に合わなくなるのはどういう場合かを整理します。制度の要件は年度ごとに変わるため、最終的なご判断の前には必ず一宮市の公式ページをご確認ください。

作成者 渡邉 超(一宮番匠株式会社 代表/エコ断熱工房 マドカラリノベ) 1級建築施工管理技士・2級建築士・愛知県木造住宅耐震診断員 プロフィール

作成日 2026年9月1日 最終更新日 2026年9月1日 本記事は2026年8月時点の情報です 読了時間 約12分

一宮市の補助金は、国の補助金と一緒に使えるのですか?

使えます。というより、国の補助を受けていることが市の補助の前提になっています。一宮市は市の補助の対象者を「環境省『先進的窓リノベ2026事業』の交付を受けた方(国補助事業における共同事業者)」と定めています。国を使わずに市だけを使う、という組み合わせは想定されていません。

補助額も国に連動します。市からの補助は先進的窓リノベ2026事業の交付確定額の2分の1で、上限10万円です。国から受け取った額が決まってはじめて、市からいくら受け取れるかが決まります。

出典:一宮市「【2026年度予算】断熱窓への改修費用を補助します」(一宮市公式サイト・2026年8月21日確認)

市の補助が「後ろ」になる理由

市が申請時に求めている書類は「国補助事業の額の確定通知書の写し」です。市のページには「交付決定通知書ではありません。」とわざわざ書かれています。額が確定したことを示す書類が要る、ということです。

国の側では、交付申請ができるのは工事の完了・引渡し後です。そこから審査を経て額が確定します。つまり市への申請は、工事が終わり、国の手続きが一巡したあとになります。工事の前に市へ申請しておく、という進め方はできません。

契約から工事、国への交付申請、額の確定を経て一宮市へ申請するまでの順番を4段階で示す図 図1 国と市、どちらが先か STEP 1 契約・着工 2026年4月1日以降の 契約が市の対象 STEP 2 工事・引渡し 工事前写真は必須 撮り忘れると国の対象外 STEP 3 国へ交付申請 完了・引渡し後 登録事業者が申請 STEP 4 市へ申請 額の確定通知書の写し 2027年2月26日必着 市の補助は国の額が確定してからです。順番を入れ替えることはできません。 国の交付申請の予約は任意で、行う場合の時期は「最初の工事に着手した以降」です。着工前に予約を済ませておく必要はありません。 出典:一宮市公式サイト/先進的窓リノベ2026事業 公式サイト(いずれも2026年8月21日確認)

国と市では、条件がどう違うのですか?

金額の決まり方も、期限も、契約日の扱いも別々です。同じ「窓の補助金」という言葉でまとめると混乱するため、2つの制度として並べて見ていただくのが早道です。

先進的窓リノベ2026事業と一宮市住宅省エネ促進補助金の対象・上限・期限を対比して示す図 図2 国の制度と一宮市の制度 国|先進的窓リノベ2026 市|一宮市住宅省エネ促進 窓の性能区分とサイズで定額 住宅1戸あたり上限100万円 1申請あたり合計5万円以上 登録事業者を通じて申請 国の交付確定額の2分の1 上限10万円 2026年4月1日以降の契約 2027年2月26日必着 市の補助は国に連動します。国が決まらないと市の金額も決まりません。 市の補助は一宮市内の既存住宅のリフォーム工事が対象です。制度の要件は年度ごとに変わるため、最終確認は各公式サイトでお願いします。 出典:一宮市公式サイト/先進的窓リノベ2026事業 公式サイト(いずれも2026年8月21日確認)
項目 国|先進的窓リノベ2026事業 市|2026年度 一宮市住宅省エネ促進補助金
補助額窓の性能区分とサイズで定額。住宅1戸あたり上限100万円国の交付確定額の2分の1。上限10万円
下限1申請あたりの合計補助額が5万円以上記載なし(国の交付を受けていることが前提)
対象の工事2025年11月28日以降に着手した工事一宮市内の既存住宅のリフォーム工事
契約日の要件記載なし2026年4月1日以降に工事請負契約を締結
申請の時期工事の完了・引渡し後2026年5月1日〜2027年2月26日【必着】
申請する人登録された窓リノベ事業者を通じて申請国の補助を受けた方(国補助事業における共同事業者)
必要書類(特記)工事前写真は必須。提出免除の依頼書は使用不可国補助事業の額の確定通知書の写し(交付決定通知書ではない)

出典:一宮市「【2026年度予算】断熱窓への改修費用を補助します」(一宮市公式サイト)および先進的窓リノベ2026事業 公式サイト(いずれも2026年8月21日確認)

補助金は予算の範囲で受け付けられる制度です。要件と審査があり、申請すれば必ず受け取れるものではありません。本記事は受給を保証するものではありません。制度名・上限額・申請期間・対象工事は、いずれも2026年8月21日時点で公式サイトに掲載されている内容です。交付申請は予算上限に達した時点で受付を終了します。要件と対象製品は年度ごとに変わるため、着工前に先進的窓リノベ2026事業の公式サイトで最新の公募要領をご確認ください。

出典:先進的窓リノベ2026事業 公式サイト(環境省)/2026年8月21日確認

市からは、いくら戻る計算になりますか?

計算そのものは単純です。国から交付が確定した額の半分。ただし10万円まで。国の交付額が20万円なら市は10万円、国の交付額が16万円なら市は8万円、という並びになります。

注意していただきたいのは、国の額が大きくても市の上限は10万円で頭打ちになるという点です。家じゅうまとめて工事をして国から50万円を超える交付を受けても、市から出るのは10万円までです。

国の交付確定額に対して一宮市の補助額が2分の1・上限10万円で頭打ちになることを横棒で示す図 図3 国の交付確定額と、市から出る額 国 10万円 → 市 5万円 市 5万円 国 16万円 → 市 8万円 市 8万円 国 20万円 → 市 10万円 市 10万円 国 50万円 → 市 10万円 市 10万円(上限) 国の額が20万円を超えると、市からの額は10万円で止まります。 国の交付確定額は窓の性能区分とサイズで決まる定額の合計です。上記は計算方法を示す例であり、特定の工事の見積りではありません。 出典:一宮市公式サイト(2026年8月21日確認)にもとづく計算例

当社の公開事例で当てはめると

当社が公開している施工事例で、国の補助額から市の補助額を計算してみます。ただしこれらの事例はいずれも一宮市外の住宅であり、そのままでは市の補助の対象になりません。計算の考え方をご覧いただくための例としてお読みください。

事例(いずれも一宮市外) 国の補助額 同じ額なら市は
江南市|LDK腰窓(断熱総額 52.5万円)16万円8万円
江南市|浴室(断熱総額 12万円・参考金額)2.2万円1.1万円
名古屋市|家じゅう(断熱総額 145.5万円)53.4万円10万円(上限)

出典:当社の施工事例(施工事例一覧・2026年6月公開/2026年8月21日確認)。金額は各ページの掲載値です。浴室の12万円は参考金額で、他の窓工事とともに実施し補助額が5万円以上になったものです。市の補助額は一宮市の公表内容にもとづく計算例であり、これらの事例が市の補助を受けたという意味ではありません。

国と市、それぞれの申請は誰がやるのですか?

ここも国と市で分かれます。国は登録された窓リノベ事業者が申請し、市はお客様ご自身が申請するという形になります。国の制度では、消費者等が直接申請することはできません。

国の申請では、事業者が窓の性能を示す書類と施工の写真を揃えます。このうち工事前の写真は提出免除がありません。撮り忘れると、あとから補うことができず交付を受けられません。当社が現地調査の段階から窓を1か所ずつ記録しているのは、この理由もあります。

市の申請は、国の額が確定してからお客様が市へ出す流れです。必要になる「額の確定通知書」は国の手続きのなかで発行される書類のため、どのタイミングで手元に届くのかを事前に把握しておくと、締切から逆算した動きが取りやすくなります。

出典:先進的窓リノベ2026事業 公式「申請手続きの詳細」(公式サイト)および一宮市公式サイト(いずれも2026年8月21日確認)

過去に窓の補助金を使ったことがある場合

国の制度では、過去の同種の事業で補助を受けた開口部は対象外として扱われます。以前に一部の窓だけ工事をしていて、今回は残りの窓を、というご相談では、どの窓が過去の対象だったのかを先に整理する必要があります。

当社が現地調査でうかがう項目のひとつがこれです。「たしか前にもやった気がする」という記憶だけでは判断できないため、当時の契約書や申請書類が残っていればお持ちください。残っていない場合でも、窓の仕様を見ればいつ頃の製品が入っているかはある程度たどれます

「一度改修済みの窓」でも、対象になることがあります

過去に窓を改修していても、当時の窓枠の性能では外気とほぼ同じ状態になっているケースは珍しくありません。当社が岐阜市で施工した洗面脱衣室の事例では、一度改修されていた窓の表面温度が29.5度でした。改修済みかどうかと、いま断熱できているかどうかは別の話です。

出典:当社の施工事例および担当者の解説(お客様の声掲載・2026年8月21日確認)。表面温度は当社が現地で測定した実測値です。

間に合わなくなるのは、どんな場合ですか?

市の受付には2つの終わり方があります。期限が来るか、予算が尽きるかです。一宮市は申請期間を2026年5月1日から2027年2月26日までの必着としたうえで、「申請期間内であっても、予算の上限に達し次第、受付を終了します」と公表しています。

出典:一宮市「【2026年度予算】断熱窓への改修費用を補助します」(一宮市公式サイト・2026年8月21日確認)

当社が2026年3月に一宮市の担当窓口へ直接確認したところ、前年度は申請期限の前に予算が終了していました。期限まで待てば必ず受け取れる、という制度ではないということです。

出典:当社が一宮市役所の担当窓口へ直接確認した内容(お知らせ一覧内・2026年3月14日公開)。自社取材による情報です。2026年度の予算執行状況は一宮市へお問い合わせください。

逆算すると、いつまでに工事を終えればよいか

市への申請には国の額の確定通知書が要ります。その通知が届くまでには、工事の完了・引渡し、国への交付申請、審査という段階を踏みます。2027年2月26日という締切から逆算すると、工事そのものはかなり手前で終わっている必要があります

どれくらいの期間がかかるかは、そのときの国の審査状況によって変わるため、当社が「何か月」と申し上げることはできません。ただし締切ぎりぎりに工事を入れると、市の分は取れない可能性が高くなることは申し上げられます。

工事の範囲を先に決めておくと、逆算しやすくなります

国の補助には1申請あたりの合計補助額が5万円以上という下限があります。窓1か所だけでは届かないことがあるため、「どこまでやるか」が決まらないと、そもそも国の補助が成立するかどうかが決まりません。国が成立しなければ、市の補助も成立しません。

当社が公開している事例では、浴室だけの工事は断熱総額12万円でした。ただしこれは参考金額で、他の窓工事とともに実施して補助額が5万円以上になったものです。浴室単独で5万円の下限に届くという意味ではありません。範囲を広げるほど下限には届きやすくなりますが、同時に工事の期間も長くなります。

締切から逆算するなら、範囲を広げる判断は早いほうが安全です。「まず1部屋で試してから」という進め方も可能ですが、その場合は市の補助を次年度以降に持ち越せるかどうかが別の論点になります。年度ごとに制度が変わるため、当社から次年度の見通しを申し上げることはできません。

補助金を当てにして契約して、大丈夫なのですか?

率直に申し上げると、補助金は予算の範囲で受け付けられる制度なので、契約の時点では確定しません。国も市も、要件と審査があり、申請すれば必ず受け取れるものではありません。ここを曖昧にしたまま契約すると、「戻ってくるはずだった分」が資金計画から抜け落ちます。

当社がご相談の段階で必ずお伝えしているのは、補助金がゼロだった場合でも、その工事をやってよいと思えるかどうかという見方です。補助金は工事の理由ではなく、「やると決めた工事の負担を軽くするもの」と考えていただくのが安全です。

補助金の交付を前提に契約する考え方と、補助なしでも成立する範囲で決める考え方を対比して示す図 図4 補助金を前提にする場合と、しない場合 補助なしでも成立する範囲 補助ありきで決める やる理由が先にある 補助はあくまで軽減 不交付でも計画が崩れない 範囲を落として調整できる 補助額から逆算する 範囲を広げがちになる 不交付だと資金計画が狂う 締切に追われて選択肢が減る 補助金は予算と審査のある制度です。前提にしすぎない組み方をおすすめしています。 国・市とも予算の上限に達した時点で受付を終了します。当社が交付を保証することはできません。 出典:先進的窓リノベ2026事業 公式/一宮市公式(いずれも2026年8月21日確認)

お支払いのタイミングも先に確認してください

補助金は工事の完了後に交付されます。つまり工事代金の支払いが先で、補助金が戻るのはあとです。見積りの段階で補助見込み額を差し引いて表示するのか、満額をお支払いいただいてから戻す形にするのかは、事業者によって運用が異なります。

市の補助はさらにその後になります。国の額が確定してから市へ申請するため、手元に入るまでの時間差がいちばん大きいのは市の分です。ご相談の際は、いつ、いくら用意する必要があるのかを工程表と一緒にご確認ください。

工事の前に、こちらで用意することはありますか?

お客様に手を動かしていただく必要はほとんどありません。ただし工事前の写真だけは、撮り直しが効かない書類です。国の制度では工事前写真の提出免除が用意されておらず、「工事前写真・提出免除依頼書」も使用できません。

撮影そのものは当社が行いますが、着工の直前になって窓の前に荷物が積まれていると、必要な範囲が写らないことがあります。窓の周りを片付けておいていただくだけで、この手戻りは避けられます。

もうひとつ、契約書の日付をご確認ください。市の補助は2026年4月1日以降の契約が対象です。ご検討が長引いている場合、「いつの契約になるか」で市の分の可否が変わります。

出典:先進的窓リノベ2026事業 公式「申請手続きの詳細」(公式サイト)および一宮市公式サイト(いずれも2026年8月21日確認)

我が家は、市の補助まで届きますか?

当てはまる項目が多いほど、国と市の両方を使える可能性が高くなります。下のチェックは診断ではなく、ご相談の前に状況を整理するためのものです。

国と市の両方を使えるかを見分けるチェック(7項目)

当てはまるものにチェックを入れてください。個人情報の入力はありません。

当てはまる数を数えて、下の早見表をご覧ください。

当てはまった数でみる読み取り方
当てはまる数読み取り方
0〜3個まず対象になるかどうかの確認からです。住所と契約日の条件をご確認ください。
4〜5個国の補助は届きそうです。市の分まで取るには、工事の時期を逆算しておく必要があります。
6〜7個国と市の両方を狙える条件が揃っています。予算の終了時期があるため、早めに動くほど選択肢が残ります。

一宮市への対応について

当社は一宮市に本社を置き、一宮市と北名古屋市を中心に、名古屋市・江南市・稲沢市・岩倉市・犬山市・扶桑町・大口町へ伺っています。国の補助は登録された窓リノベ事業者を通じて申請する仕組みで、市の補助はその後にお客様と当社で進めることになります。

なお、事業者の登録について国は「登録により国や事務局が優良な事業者として認定するものではありません」と明記しています。登録の有無は、制度を使うための条件であって、施工品質の保証ではありません

出典:先進的窓リノベ2026事業 公式「申請手続きの詳細」(公式サイト・2026年8月21日確認)

一宮市の補助金について、よくいただくご質問は?

一宮市とその周辺のお客様から実際に伺った質問をまとめました。制度の要件は年度ごとに変わるため、最終的なご判断の前には必ず各公式サイトの最新の案内をご確認ください。

一宮市の補助金は、国の補助金と別に申請するのですか?
別に申請します。市の補助は国の補助を受けた方が対象で、国の「額の確定通知書の写し」を添えて市へ申請する仕組みです。国と市を同時に申請することはできません。

市からは、いくら受け取れますか?
一宮市の公表では、先進的窓リノベ2026事業の交付確定額の2分の1で、上限は10万円です。国から20万円の交付を受けた場合は10万円、国から30万円の交付を受けた場合も上限にかかって10万円、という考え方になります。

2026年3月に契約した工事でも、市の補助は使えますか?
一宮市は対象を「2026年4月1日以降に工事請負契約を締結した人」としています。これより前の契約は対象外です。ご自身の契約日がどちらになるかは、契約書の日付でご確認ください。

市の申請には、国の「交付決定通知書」を出せばよいのですか?
いいえ。一宮市が求めているのは「国補助事業の額の確定通知書の写し」で、市のページには「交付決定通知書ではありません」と明記されています。書類の名称が似ているため、ここは特にご注意ください。

締切に間に合わなかった場合、どうなりますか?
市の補助は受けられません。国の補助は国の期限内であれば別に成立しますので、国の分だけが残る形になります。市の受付は申請期間内であっても予算の上限に達し次第終了すると公表されています。

見積りだけをお願いすることはできますか?
できます。ご相談と現地調査は無料で、その場で契約をお願いすることはありません。他社の見積りを持ってのご相談も承っています。

今から動くなら、何を先に決めますか?

最初に決めるのは金額ではありません。工事の範囲と、工事を終える時期です。この2つが決まれば、国からいくら、市からいくら、そして市の締切に間に合うかどうかが自動的に見えてきます。

01住所と契約日|一宮市内か。契約は2026年4月1日以降か

02工事の範囲|どの部屋の、どの窓までやるか

03国の見込み額|合計5万円以上に届くか

04工事を終える時期|市の締切2027年2月26日から逆算できるか

この4点が分かっていれば、初回のご案内で出せる精度が上がります。分からない項目があっても構いません。現地で一緒に確認します。ご相談と現地調査は無料で、その場で契約をお願いすることはありません。

とくに工事を終える時期は、ご自身では決めにくい項目だと思います。製品の納期、工事の日程、国の審査、そして市の締切。この4つが直列につながっているため、どこか1か所が延びると最後の市の分だけが落ちる、ということが起こり得ます。

当社は一宮市に本社を置いており、市の担当窓口へ直接確認を取ってお知らせを出したこともあります。制度の解釈で迷う点があれば、分からないことは分からないとお伝えしたうえで、市へ確認します。当社が独自に判断してお答えすることはしません。

一宮市で、国と市の両方が使えるか確かめる

窓の写真だけでもかまいません。現地調査では窓の仕様と熱の出入りを確認し、国の補助の見込み額と、市の締切から逆算した工事の時期をお伝えします。ご相談と現地調査は無料です。

無料で現地調査を依頼する

このブログ記事と関連するページ

暮らしを快適にするお役立ち情報をチェック